■穂高温泉郷 別荘地 文化法案。

・この内容は別荘地特有ですので他の地域には直接当てはまらないです。

・安曇野市でも「穂高温泉郷」は別荘地で市内でも別世界。

・アメリカ社会のように、必要以上の束縛もしない代わりに自分は自分の責任。

・気の合わない人とは個人的に関わらなくて良くて、必要以上お互いに意識干渉しない。

・別荘地には町内会,自治会などの寄り合いは基本不要で、PTAだけあれば良い。

なぜ別荘地には不要かと言うと、別荘地とは、基本的に自分の時間を楽しむ。

その中で個人的に気の合う人と何かしら繋がっていればいい。



●「穂高温泉郷別荘地文化法案」 を思い付いた理由。

自身は別荘地の生まれ育ち。1983(S58)年から現在まで在住。

ここは現実社会からかけ離れた場所。

♪Let It be♪なすがままに村八分とかしきたりとか関係なく皆が自由に気軽に生活できればと願って思い付きました。

・移住者が多い。

・猿など野生動物が多い。

・自由に生活したい人が多い。

・別荘や企業の保養所が多い。

・自称芸術家が多い。

・観光施設が多い。



●主な日本国憲法 第3章。

・第11条に基本的人権の享有(きょうゆう)。

・第12条に自由権、人権を保持、濫用の禁止。

・第13条に個人の尊重(尊厳)幸福追求権及。

「プライバシー権、自由及び幸福追求に対する国民の権利」。

・第19条に思想の自由。

・第20条に信教の自由。

・第21条に集会の自由、結社の自由、言論の自由、出版の自由、表現の自由。

・第22条に居住移転の自由、職業選択の自由。



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