★天満沢学者村。
・鐘の鳴る丘。
・穂高郷土資料館。
・その他喫茶ギャラリー。
・森のおうち。

・お宿かりん。

・小岩岳旅館。



◆鐘の鳴る丘公園。


○穂高郷土資料館。
・北アルプス山麓に広がる安曇野の中心である穂高地区は縄文時代の遺跡に始まり、県内でも有数の古墳群が築かれています。
・現在においては豊かな穀倉地帯でもあり、米作、養蚕、野菜栽培のほか、わさび栽培、虹鱒(にじます)の養殖なども盛んです。
江戸時代中ごろからは繊維のダイヤモンドといわれる天蚕産業も栄えました。
・〒399−8301
長野県安曇野市穂高有明7327-72。



○松尾寺。
・高野山真言宗のお寺。
・1959年頃に国の重要文化財に指定。



○鐘の鳴る丘。
・昭和20年頃、NHKの連続ラジオドラマ
「鐘の鳴る丘」のモデルの一つ。
・「有明高原寮」改築前の建物を
この場所に移転。

★大まかなあらすじ
@大正時代「有明高原寮」の場所に「有明温泉旅館」があって数年後閉館。

A昭和中期に国が少年院「鐘の鳴る丘有明高原寮」として利用。

B昭和後期1980年(昭和55)に老朽化により取り壊しとなるところを旧穂高町が法務省より譲り受けて「松尾寺」の北側に移転復元。

★NHKの連続ラジオドラマ「鐘の鳴る丘」
菊田一夫作。きくた かずお
1947年(昭和22年)から1950年(昭和25年)。
戦災孤児たちが街にあふれていた時代、復員してきた主人公が孤児たちと知り合い、 やがて信州の山里で共同生活を始める。
※1945年(昭和20年)太平洋戦争が終わる。





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